2/8日、東の天窓からのぞき見した空の色です。
今日は11時30分に妻を迎えに会社に行きます。
帯広の藤丸(デパート)では沖縄物産展が行われるようです。
10時30分からマグロの解体もあると聞きました。
今日は帯広氷祭りの最終日(2/4日PM5:45~)に打ち上げられた花火を題材にしました。
200枚ほど撮ったのですが・・その内の100枚ばかりを2度に分けて公開します。
四季それぞれの花火には四季それぞれの良いところがあります。
満開の桜がを見ながら打ち上げられる花火、夕涼みをしながら見る花火、紅葉に秋を迎えて見る花火~
ここ帯広では真夏の花火と真冬の花火を体験できます。
夏の花火大会はとても有名で、昨年は50万人が花火見物に集まったようです。
帯広の人口は17万人を切ってると思いますが、何と花火見物に来る観光客が・・帯広の人口の3倍もやってくるわけです。
これには驚き、桃の木、山椒の木ですね~・・
まずは帯広氷祭り最終日の花火大会の前半を終ります。


この記事へのコメント
わらび
反対に こちら、南国鹿児島では、大きなデパートで、北海道物産展が毎年、開催され、賑わいます! 北国と南国、皆さん、珍しい物に関心がいくのでしょうね~😆!!
花火に 地元の方に加え、方々からの観光客も集まられ、寒い中、準備も大変でしょうが、苦労のし甲斐が、あるというものでしょうね!!😄
きょんたん
ブログ気持ち玉ありがとうございました。
帯広にお住まいなんですね、澄み切った青空をみて思わず深呼吸をしてしまいました。
冬の雪景色の中での花火も風情があって良いものですね・・・200枚もの写真を撮られたのですか?
お祭りの最終日の花火との事、沢山の人で賑わって居たのでしょうね。。。
JK
雪の大地と花火の夜空、その対比がとても素敵で興味深いです。足下と頭の温度が違うような、、実際の様子を見てみたいです^^
とっても綺麗ですね。
富士山
ご無沙汰もいいとこでした。
まだ、ちゃんと二歩足が付いていますよ。
氷祭りの最終日に打ち上げ花火の大輪が花開き、その度に歓声が上がったのでしょうね。
手をかじかみながら、見上げる首を痛みながらの超豪華絢爛・力作編ですね。
ヒュルヒュル~~ドバ~ン玉屋~鍵屋~~帯広屋~寒さも何の園子、顔だけでなく睫毛の白くなるのも道連れとお構いしですね。
帰宅後の上手い焼酎のお湯割で五臓六腑を暖めて、花火の余韻を堪能されたと思います。
此方は、日、一日が春の兆しを感じながら寒さに震えています。
夜明けのスキャットも早くなり、陽の暮れも遅くなり、昼間の陽射しも小春射し、一時的には初夏射しも感じるようになって来ました。